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令和2年度の「児童福祉週間」にふさわしい標語の募集が行われます。

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児童館・放課後児童クラブの求人情報「わくわくワーク」に1件情報を追加しました。

今年度最終回となる「改正児童館ガイドライン説明会」を開催致します。多くの皆様のご参加をお待ちしております。


2019年9月2日(月)
広島県社会福祉会館 講堂にて
無料
先着150名

児童館各位

当財団では、生きづらさを抱える子どもたちへのメッセージ「児童館にいってみよう」を発信してまいりました。これまで全国の児童館の皆様にも発信のご協力をいただき、改めて感謝申し上げます。
 このたび、昨年10月の児童館ガイドラインの改正をふまえ、児童館の認知度向上と理解促進を目的とし、”遊び”を核とした新たなメッセージ「遊びと交換してみよう。」を開発いたしました。
 本年は、このメッセージを生きづらさを抱える子どもたちに向けたメッセージとしても活用したいと考えています。そこで、夏休みが明け学校が始まる8月末から9月始めの期間を「遊びと交換ウィーク」とし、全国で連携して子どもたち、特に小中高生への居場所づくりへのご協力をお願いしたく思います。
 
1.「遊びと交換してみよう。」の発信
  • 時期:8月後半~9月始め
  • 内容:「遊びと交換してみよう。」をHPやSNS、チラシやポスターで発信
  • 方法:① ホームページ(https://www.jidoukan.or.jp/koukan.html)をリンク
       ② FacebookやTwitter、Instagramでハッシュタグ「#遊びと交換」を付けてシェア
      asobitokoukan.jpgのサムネール画像
                     ※画像データをダウンロード実行
      
       ③ チラシやポスターにして配布・掲示
 
       ※PDFデータ
 
2.「遊びと交換ウィーク」へのご協力
  • 時期:2019年8月26日(月)~9月2日(月)
  • 内容:小中高生を対象とした居場所づくりへの取り組み
  • 方法:※各児童館で可能な範囲でご協力をお願いいたします

      (例)

       ・「遊びと交換ウィーク」実施の表現として、青のフラッグ、チラシ、ポスター等を掲げる。またスタッフが身に付ける衣服や靴を当日青にする等
        ※青春の「青」や、心を落ち着かせる色とされる「青」、自殺予防の「青」
        ※小中高生に対しては、メッセージを押し出しすぎないよう留意してください
 
    
   
 
      ・通常より開館時間を早める、あるいは閉館時間を遅くする
 
      ・児童館内に中高生専用スペースをつくる、あるいは既存のスペースを拡大する
         (“自習室”or“自習スペース”とし、家でも学校でもない場所の提供など)
 
      ・中高生タイムの時間を通常より長く設定する
 
      ・「遊びと交換してみよう。」のメッセージに沿い、当日限定でお菓子や飲み物等との交換チケットなどを配布し、来館のきっかけづくりを行う
 
      ・ポスターなどを学校や通学路の掲示板などに掲示する
なお、取り組み事例をホームページやFacebookでご紹介させていただきたく、①事例のご紹介文 ②写真や動画データをpress★jidoukan.or.jpまでお送りください。(★を@に変換してください)

たくさんのお申込みありがとうございました。

2018-2019年度分に関して掲載しました。こちらのページからご確認下さい。


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当財団発行情報誌「じどうかん こども+あそび×まいにち」2019年夏号(No.93)を発行しました。

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このたび、PR Tableに育成財団のページを開設しました。​

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子どもたちが身近な地域で、気軽に自然に触れ、野外で遊ぶことは効果の高い健全育成活動です。今年で3度目となる、児童館等関係職員を対象とした野遊びの「きっかけづくり」を考え、実践する研究会を開催いたします。また、過去の参加者が“研究メンバー”として、プログラムのデモンストレーションを行います。更に参加者と一緒にプログラムのブラッシュアップをしていきます。県立児童館「こども自然王国」周辺の自然を体感し、館内の温泉でリフレッシュする機会にもなります。皆様のご参加を心よりお待ちしております。

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